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皇居東御苑に春は来たか

 前回休園日に行ってしまい、失敗しましたが、今回はちゃんと開園してました。
普通の休日は月曜日と金曜日です。
 今回の目的は、梅林坂の梅の様子を見に行くことでした。カメラ教室が午後からあったので、
午前中に行ってきましたが、梅はまだ満開と言うほどでは、ありませんでした。
代わりに河津桜が2本咲いていました。河津桜は、色が濃くてとてもいい色ですね。
昨年も、同じような状況をご説明しましたが、FC2へ移転したため、再度資料として残したい
ので、重複する点はありますが、お許し下さい。
 なお、今回は、東京駅から東御苑までの散歩も報告しますので2回になります。
*サムネイル方式のソースは、non_nonさんにお借りしました。
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東京駅1番線(中央線)ホームの線路脇にある0kmポスト。ここが起点。1
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休憩所前に椿がさいていました。1

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江戸東京たてもの園

 小金井公園の梅は、ご覧頂いたような具合で、同園内にある「江戸東京たてもの園」を見て周りました。
ここは、江戸東京博物館の分館として、平成5年にオープンしました。
 現地保存が難しい文化的価値の高い建物を移築して保存し、貴重な文化遺産として、後世に継承する
ことを目的に建てられました。中には江戸時代前期から大正・昭和の町並みや高橋是清の自宅などが
展示されています。
*いつものように、non_nonさんのタグソースをお借りしています。サムネイルにマウスオンして下さい。
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2・2・6事件で暗殺された第20代総理大臣高橋是清邸。1
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説明文1

雪の翌日、都立小金井公園へ

東京に雪が積もった翌日。小金井の病院(自覚症状はないのですが、心房細動・高血圧と診断
されています。)の帰りに都立小金井公園の梅の様子を見に行きました。
ここは、小金井桜で有名ですが、梅があったか記憶になかったので、寄って見ました。
前夜降った雪のためでしょうか、梅は満開というわけには行きませんでしたが、ボチボチ
咲き始めていました。規模は小さいですね。
 小金井公園は、昭和29年に開設され、広さは、79万㎡あり日比谷公園の4.8倍です。
園内には、樹木26,500本と他に85,700株の草木が植わっています。
 隣には、都内最高の会員権を誇る小金井カントリークラブがあり、また道路を隔てては、
太宰治の入水で有名な玉川上水が流れています。
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前夜の雪で、冬剪定をしたばかりの我が家のバラも埋もれていた。1
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神代植物物公園(その3)

 神代植物公園の梅以外の咲いている花などを紹介します。
この時期は、どこの公園もあまり花物はありませんが、春を呼ぶ花たちがスタンバイしています。
福寿草や椿、マンサクなどですね。今回は、出番を待っていた花たちをアップしますね。
*いつものように、non_nonさんのソースをお借りしています。
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シナマンサク。1
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説明文1

神代植物公園の梅たち(その2)

 いつもは車で行くのですが、この日は、病院の定期健診の帰りだったので、吉祥寺から
バスで公園の前まで行きました。
帰りに公園の正門の隣にある蕎麦屋で、深大寺蕎麦と熱燗を一杯呑むのも目的の一つだった
ものですから。冷たいとろろ蕎麦を食べましたが、美味しかったですよ。
園内の花屋でバラを買って帰ろうかと考えましたが、歩きなので諦めて、帰ってきました。
*non_nonさんのソースをお借りしました。サムネイルにマウスオンして下さい。
*10枚プラス5枚構成です。
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藤牡丹枝垂(ふじぼたんしだれ)。1
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雲の曙(くものあけぼの)。1

都立神代植物公園の梅たち(その1)

 都立神代植物公園は、東京都調布市にあり、ゲゲゲの女房で賑やかになった深大寺に隣接しています。
武蔵野の面影を残す園内は、四季を通じて草花や世界的な賞を受賞したバラ園、熱帯植物を集めた温室
などがあります。元々は、都道の街路樹の育成苗圃だったものを都内唯一の植物公園として開放したものです。
園内面積は、476千平米あり、4,500種、10万本(株)の樹木が植えられています。
植物の種類ごとに30ブロックに分かれていますが、今回は梅園から報告します。
 園内は、馥郁とした梅の香りで溢れていました。満開はこれからなので、是非いらして下さい。
梅の名称ごとに資料として整理しますので、3回くらいになり、しつこいかも知れませんが悪しからず。
*non_nonさんのソースをお借りしてます。サムネイルにマウスオンして下さい。
*10枚プラス5枚構成になっています。
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入口を入ると雪吊りや彫刻などが迎えてくれる。1
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曙枝垂(あけぼのしだれ)。1
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昭和記念公園の梅たち

 昭和記念公園の梅です。前回もったいぶりましたが、今回は一挙公開です。
満開とはいきませんが、咲きそろってきたといったところ。
名前は分かりませんが、情報としてお伝えします。
梅の名称は、次回の神代植物公園編で、お伝えします。
今回は、説明文はありません。サムネイルにマウスオンして下さい。
*non_nonさんのソースをお借りしました。
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昭和記念公園のセツブンソウ

 久し振りに昭和記念公園に行ってきました。
梅は、今が満開というところでしょうか。セツブンソウは、小さ過ぎて撮るのが大変。
スノードロップは、もう終わりかけています。日本水仙は満開ですね。
ロウバイもそろそろ終わりになりそうです。
 シャーレーポピーの苗が白い寒冷紗で覆われていました。人気(ひとけ)は疎ら。
今回は、梅は顔見世程度にして、次回に送ります。悪しからず。
*ソースは、non_nonさんのをお借りしました。サムネイルにマウスオンして下さい。
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立川口入口のカナール両側のイチョウは、こんな感じ。1
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↓  ↓  ↓  下にもあります。
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白い紗に覆われて、春の出番を待つシャーレーポピー。1
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湯西川かまくら祭り

 龍王峡と川治ダムの次に、平家の落人部落の湯西川温泉郷に行きました。
冷え切った身体を温泉で暖めていいのかと思ったら、湯西川の川原で行われているか
まくら祭りを見るだけだそうで、ガックリ
。 足湯はありましたが、入りませんでした。湯西川駅から野岩鉄道(やがん)が出ていて、
丁度鉄橋を通るところを見ることが出来ました。
ミニかまくらに灯が入るのを待って帰りました。もう手足の感覚がなくなっていましたよ。
もう行かないっと。
 
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湯西川駅前から山方向を見る。1
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凍てつく虹見の滝と八汐湖の薄氷

 厳しい寒さが続く中、バスツアーで、氷結した滝と薄氷の張った湖を酔狂にも見に行きました。
氷結した滝は、鬼怒川温泉近くの龍王峡という所にあります。土産物屋の横を通り抜けると100m近く降りる
石段があります。石段は凍っていて、手すりに掴まりながら「行きはよいよい帰りは怖い」と言いながら重い
三脚を担いで滝まで辿り着きました。
虹見の滝といって、落差は僅か20m程ですが、滝の両側は凍っています。
流れはそのまま鬼怒川に注がれています。近くに竪琴の滝というのもありますが、雪で行けません。
勿論氷点下の世界ですから、手はかじかむし、足先は痛みさえ感じます。
早々に切り上げて昇りの石段に挑戦しましたが、思ったとおり休み休みの生還でした。
この後、五十里湖の薄氷を見る筈でしたが、湖面の氷結の上に雪が積もり、一面白いだけだったので、近くの
川治ダムの一角の八汐湖という所に行きました。
non_nonさんのソースをお借りしています。。サムネイルにマウスオンして下さい。
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石段を100mほど降りると虹見の滝が見えてくる。(右側)1
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テーマ : 季節の風景
ジャンル : 写真

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旅行の写真や散歩の写真を気の向いた時に載せています。
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