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1000Km先の東京探訪

 都内といっても、いささか広うござんす。1,000Km行かなければ辿り着かない所もあるのです。
そうです。東京都小笠原村です。飛行場はありません。船で行きます。片道25時間かかります。
小笠原協会という組織がありまして、今回同協会の誘いを受けて、島の人達との交流会に参加してきたという次第です。
伊豆七島にも行ったことがないのに、いきなり小笠原ですから、少し心配でしたが。
小笠原は1968年アメリカから返還され、東京都小笠原村となりました。
気候は亜熱帯です。人口は、父島が約3千人、母島が、約500人で、主な産業は、漁業と農業。名産品は、ラム酒とコーヒの木の栽培などです。  先ずは、メインの父島へ。(続く) *non_nonさんのソースをお借りしました。サムネイルにマウスオンして下さい。
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小笠原丸6,700トンに乗って、竹芝桟橋を出航。1
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小笠原島内探訪

 一夜明けて、二日酔いの頭を振りながら、父島の中を探訪しました。
レンタカーを借りて、眺めのよい展望台などを見て周りました。海の色は、流石に素晴らしく、どこまでも繋がる太平洋の広さと地球は丸いというのを改めて実感しました。
 小笠原の固有種の鳥や花にも巡り会えました。
*non_nonさんのソースをお借りしました。サムネイルにマウスオンして下さい。
*10枚プラス5枚です。
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父島北端の三日月山展望台から母島方面を望む。1
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ハイビスカスは、どこにでも自生してます。1
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夕日に赤い帆

霞ヶ浦の帆引き船の撮影会に行って来ました。
帆引き船は、シラウオ漁を目的に考案されましたが、その後、ワカサギ漁の主役として活躍してきました。
帆引き船は、凧の原理を応用して船を横に流して漁を行う世界唯一の漁船だそうです。
今は、観光帆引き船として写真撮影などにも利用されています。
中々晴天に恵まれず、いい夕日に出会えることは、少ないようですが、この日はいい夕日に恵まれました。
普段の心がけの問題でしょうかねぇ。
*non_nonさんのソースです。サムネイルにマウスオンして下さい。
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3時半。漁船に乗って帆引き船に近づく。1
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紅葉真っ盛り(昭和記念公園)

 いつもの昭和記念公園に紅葉の偵察に行ってきました。なんと真っ盛りでしたよ。
例年だともう少し遅いのですが、夏の猛暑と関係があるのでしょうか。
都心部はこれからだと思いますが、取り敢えず立川の日本庭園の紅葉風景をご紹介します。
回遊式庭園のため、池を一周しながら撮ったので、同じような場面がありますが、ご容赦の程を。
*non_nonさんのソースをお借りしました。サムネイルにマウスオンして下さい。
*10枚プラス5枚構成です。
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日本庭園の池ですが、以下全部庭園内なので説明は省略します。1
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そして上海の夜は更けて

上海に戻って、超高層ビル群の林立する市内へ。今や中国の中核都市で、人口も1,700万人と東京を遥かに超えています。錦渓の観光を経て、80km先の上海に到着。
 上海環球金融中心(森ビル)の94階展望台に昇り、夜はネオン輝く上海の夜景(予定にはなかったが写真撮影のため周ってもらった)と上海雑技団を見物して宿に戻りました。
 今の中国に関しては、いろいろありますが、経済大国を標榜するなら、もっと世界の手本になるような行動を取ってもらいたいとつくづく思います。
*SAKURAの勉強室さんのソースをお借りしました。サムネイルにマウスオンして下さい。
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客待ちをする錦渓の遊覧船。1
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この路地でクーニャンにロレックス千円でどうと言われた。1

無錫旅情

 日中関係がギクシャクした中、恐縮ですが、中国旅を続けます。
♪君の知らない 異国の街で 君を想えば 泣けてくる~♪
そうです。1987年の紅白歌合戦で尾形大作が熱唱した無錫旅情へ行っちゃったんです。 太湖のほとりへ船に揺られて。ここは呉の時代の都で3千年の歴史を持った温暖な気候で雨が多い地方のようですね。常住人口は600万人。運河があったり、太湖には中国中央電子台の三国志やレッド クリフの舞台が、そのまま映画村のように残っています。
期待して行ったのですが、全然盛り上がりませんでしたよ。紹介する所もあまりありませんが、こんなとこでお茶を濁して・・・
*non_nonさんのソースです。サムネイルにマウスオンして下さい。
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無錫旅行の定番。船で太湖遊覧です。1
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